プリザーブドフラワーの劣化 湿気

2016/03/09(水)

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最近、雨が多いですよね・・・

湿気はプリザーブドフラワーにとって大敵です。

湿気を吸収してしまうと色落ちしたり、花弁が透きとおってきたり、画像のようなシミが出たりしてしまいます

もしも花が湿気を吸収してしまった時には、袋に乾燥材を入れてプリザーブド(アレンジ)と一緒に密閉しましょう。

数日すると元に戻ると思います。

乾燥させたいからと言ってドライヤーを当てたり、暖房のそばに置いたりすると今度は乾燥でひび割れを起こします。

注意してください。

湿気やほこりから守るには、やはりケースに入れるのが一番ですね・・・

雨の日や湿気の多い季節には乾燥材の入ったクリアケースに入れてあげると、状態よく飾ることができますよ

ショップのブログ トレンドから基本まで!プリザーブドフラワーの色々情報満載!プリザーブド実話

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